OMCを伝える時が来た

「OMC」これはなーんだ?

これは、うちがやっている
RPG学園や1と宇宙の部屋
そして、この脳科学宇宙論で
使っている用語だ。

一般用語ではない。

一般的にいうと、
何になるだろう。

それも、概念でしかなく、
人間が表現しうる上では、
非常に難しい。

その「OMC」が何かというと、

全てのはじまり

宇宙の果てのさらに奥にある何か。

もとのもとだから、何ともいえない。

この何かは、

根源
絶対
創造主
ノンデュアリティ
大元

など

いろいろな表現でいわれている。

誰もわかる由もなく、
しかし全ての人が知っている
ことでもある。

不思議でしょう。

しかし、私たちの大元が何かなんて、
考えたことあるでしょか?

普通に生活していたら、
ほぼなくない?

でも、自分ってなんだろう?
はあるかもしれません。

ない人もいるかな。

画家のゴーギャンも言っている。
『我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか』
有名な言葉だ。

この「何か」の説明をすると、

陰陽も、極もない、
むしろ潜在的には、
全ての可能性を持っている。

しかし物理的には、
何もない闇の広がりである。

そういうものから宇宙も我々も
生まれてきた。

これは、考えると無理で
理解しようとしても、
そんなんだろうな

くらいにしかならない。

概念ではないからだ。

そこで我々は、
先入観を持ちたくなかったため、

レインボーチルドレンの子に

この「何か」の名前を
なんにしようか?

と尋ねてみた。

そうしたら、

「おもち 」

と笑いながら、
答えが返ってきた。

おもちとは、、、
おそるべし レインボーチルドレンの想像力

そこで

Oお
MOも
CHIち

のそれぞれを

とって、

「OMC」と言うようになった。

まあ、覚えといてね。

関連記事

  1. 結界のしくみ

  2. 場と自分はつながっている

  3. 知るということ

  4. 不完全だからいるのだ

  5. 他人になっている状態

  6. フィルターによって変わるもの

  7. 『ナーモチャクラ』の秘密

  8. なんと魂システム

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。